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淺井裕介×多田友充 ドローイング展「おやすみ宇宙、おはようドローイング」

ACACで個展を終えたばかりの淺井裕介と王余魚沢カフェなどに壁画作品を残す多田友充のコラボレーションによる展覧会です。描きつづけるふたりがどんな空間を即興のドローイングでつくりだすか、乞うご期待ください。 小さなZINE(500円くらい)を当日販売します。また、ふたりのドローイング集も出版する予定で、こちらもご予約いただけます。

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12/12, 13 遠藤一郎個展&未来へ号バスツアーin青森 「いっせ~の~~せ!」

GO FOR FUTURE. / 未来へ号バスがやってくる! 「未来へ」というメッセージが描かれた黄色い車体のバス「未来へ号」でアーティストの遠藤一郎が青森へやってきます。遠藤は3.11以降未来へ号に乗って継続的に東北に通い、ボランティアをはじめ様々な活動を地域の人とともに展開しています。3.11以後の日本にいきるアーティストとして現在考え実践していることを、MACでの個展や未来へ号によるバスツアーを通じて様々な人に伝え、共有する機会を設けようということで、今回のプロジェクトを実現することになりました。

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DIY インテリア・ワークショップの様子

DIY インテリア・ワークショップは10月20日に無事空間づくりを終了し、11月6日に成果公開も終了しました。ワークショップとセルフリノベーションの様子をレポートします。 DIY Interior WS was over. We renovated MAC by DIY self renovation. It’s the reports with photos.

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安岐理加アーティストトーク 「堂々めぐり しるしをみつける / しるしをつける」 AKI Rika talk “never-ending cycle_find signs / mark signs”

2011年11月6日19時半より安岐理加アーティストトークを開催! 大変急ですが、日曜日に安岐理加さんによるアーティストトークを開催いたします。安岐さんは今年4月〜11月にかけて王余魚沢倶楽部のレジデンスアーティストとして約半年間王余魚沢を中心に青森での生活を経験してきました。そんななかで彼女のこの半年の経験を振り返って実践してきた生活について、そして「堂々めぐり」と銘打つ街歩きでのさまざまな発見についてお話いただきます。安岐さんがアーティストとして実践していることは、なかなか簡単には分かりづらいかもしれませんが、彼女との直接の会話を通してその思考の一端が伝わればと思います。また現在は青森県立美術館で今和次郎展、県立郷土館にて今純三と考現学展、ACACにて再考現学展、ホテル山上のすぐ近所の長島のAIRS06ではAIRSメンバーによる再考現学AIRS projectが開催中です。これらも合わせてお楽しみください。 ということで、以下詳細です。 【開催概要】 日    時:2011年11月6日(日) 19:30 – 21:00 参加費:500円(安岐さんによるなにかが振る舞われます) 定 員:15名(先着順) 会 場:Midori Art Center (MAC) @ ホテル山上 ゲスト:安岐理加 (美術家/路地と人) 【お問合せ・お申し込み】 Midori Art Center (MAC) 〒030-0862 青森市古川3-16-9 midoriartcenter(at)gmail.com ←(at)を@に変更してください。 主催:Midori Art Center (MAC) 協力:ホテル山上、青森公立大学 国際芸術センター青森 (ACAC) 助成:青森学術文化振興財団、アサヒビール芸術文化財団 【アーティスト情報】 安岐理加 … 続きを読む

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DIY インテリアWS進行中(macリノベ) / DIY interior WS (MAC renovation)

MACでは9月中旬から10月末にかけて開催されるDIY インテリア・ワークショップに会場を提供しています。結構大胆にMACの空間を使って展示空間のインテリアをDIYによりいかに生成するかを参加者のみなさんと探求する試みです。作品の見え方がどのように変わるか、最終的にはその空間に実際に作品を設置して手作りによる展示空間のあり方を模索します。 一応最終的には 1)平滑な白い美しい壁面を生成すること 2)半透明の脱着可能な間仕切りをつくり、空間を有機的に分割する の2点です。10月下旬までにワークショップを完了し、展示空間を公開します。 現在の進行の詳細についてはブログでのレポートをご参照ください。 リノベ—ションの様子【その1】

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近日中開催予定 / Evnets

展覧会(今週末開催!) 再考現学 B面展 2011年2月18日(土) 19:00 – 21:00 無料 国際芸術センター青森「【再考現学/Re-Moderologio】phase3:痕跡の風景」参加アーティスト4名の、制作の裏側を公開。作品のリソースとなったアイディアスケッチやメモ、そして機材などを展示する一日限定のドキュメント展。 展覧会(予定) 再考現学 CK展 2011年3月上旬開催予定 無料 国際芸術センター青森のスーパーテクニカルスタッフ椎啓(通称CK)がDIY的に作成した様々な展示グッズや施設を快適に利用する為の道具類の陳列展。木工のしぶい道具類が並ぶ予定。詳細未定。 exhibition(this weekend!) Re-Modernologio B-side show 7:00 pm – 9:00 pm, February 18, 2012 free We borrow the tools, equipments and resources those are essential for … 続きを読む

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奥村雄樹アーティストトーク「翻訳と密室」

アーティスト奥村雄樹によるトークを開催します。 奥村はアーティストとしての活動と並行して、翻訳や通訳などの仕事も精力的に展開しています。彼は身体の可能性を探求するような作品を多数制作しており、言語を通じて思考することに対してもとても意識的な作家です。最近は、通訳という行為と「身元」との関係をめぐるプロジェクトを進めるなど、これまでの活動を統合するような方向へ向かっています。今回のトークでは、近年の作品を紹介しながら、その活動を「翻訳」という観点からおはなしいただきます。 日 時:2011年8月19日(金) 19:30-21:00 参加費:500円(1ドリンク付き) 定 員:15名(先着順) 会 場:Midori Art Center (MAC) @ ホテル山上 ゲ ス ト:奥村雄樹 (アーティスト) 【お問合せ・お申し込み】 Midori Art Center (MAC) 〒030-0862 青森市古川3-16-9 midoriartcenter(at)gmail.com ←(at)を@に変更してください。 主催:Midori Art Center (MAC) 協力:ホテル山上、青森公立大学 国際芸術センター青森 (ACAC) 助成:青森学術文化振興財団、アサヒビール芸術文化財団 【アーティスト情報】 奥村雄樹(OKUMURA Yuki) ■略歴 1978 青森生まれ … 続きを読む

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