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再考現学_B面展

勝手にACACとコラボレーションする関連展覧会を開催。 2月18日に「再考現学 B面展」と題して、1日限定の展覧会を開催します。 国際芸術センター青森(ACAC)では2月18日より展覧会「【再考現学/Re-Modernologio】phase3:痕跡の風景」がオープンします。この展覧会は2011年5月から三期に分けて連続開催されたもので、計11名のアーティストによる滞在制作を展開してきました。phase3では、佐々木愛(シュガーペインティング・ドローイング)、下道基行(写真・インスタレーション)、アマンダ・ベランタラ(サウンドアート)、ジュー・チュンリン(アニメーション)の4名の作品を公開します。 そこで、MACではついに最終節を迎えるこの展覧会のオープンを記念して、勝手に関連展覧会として「再考現学 B面展」をphase3参加の4名のアーティストの協力のもと独自に実施することになりました。

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